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【2022年最新版】軽自動車の現行車種をご紹介【ダイハツ編】 熊本県熊本市でダイハツの軽自動車を買うならドリームMEGA熊本店!

2022.5.06

 

こんにちは。ドリームのブログ担当の小林です。

この記事では、2022年ダイハツの軽自動車現行車種を一挙にご紹介します。

 

目次

・ ミライース
・ ミラトコット
・ キャスト
・ タフト
・ ムーヴ
・ ムーヴカスタム
・ ムーヴキャンバス
・ タント
・ ウェイク
・ まとめ

 

「新・みんなのエコカー」

ミライース

 

 

ダイハツ ミライースは、優れた環境性能を備えた「第3のエコカー」としてあらゆる人の暮らしに身近で地球にも優しいセダンタイプの軽自動車です。

エコ技術を結集させたエンジン、前後のゆとりがある室内空間、使い勝手に優れる座席まわりの収納スペースやシートアレンジなどが特徴となっています。

また、車両本体価格が80万円台からとお手頃。車両本体価格が安く、コストパフォーマンスに優れた万能型軽自動車です。

ミライースは2011年に初代が発売されて以降、低燃費・低価格・省資源を追求し高く評価され、2017年にフルモデルチェンジをして現行モデルとなりました。

現行モデルはスタイリッシュなデザインと低価格、低燃費、安全・安心という点から幅広い世代から支持されています。

「いつもの私で、ラクしトコット。」

ミラトコット

 

 

女性を意識したダイハツの軽自動車ミラ トコット。

「トコット(TOCOT)」という車名の由来は

自分らしさの表現:To Chracter

安心安全、運転しやすさ:To Comfortableness

使いやすさ:To Convenience

3つのワードの頭文字から作られています。

先代であるミラ ココアの全体的に丸みを帯びた可愛らしいデザインから一転して、角に丸みを持たせたスクエア基調となっています。シンプルで飽きがこないスクエアスタイルは出かける楽しさ広がります。

ミラトコットは、低燃費で運転しやすいダイハツの軽自動車「ミライース」がベースとなっているので、若い女性ユーザーをターゲットに初めてクルマを買う方にも乗りやすい車です。

「長く愛せるクルマとは。」

キャスト

 

 

キャストは、「生活を彩る自分仕様の軽自動車」をコンセプトに誕生し、車名の由来は「主人公(キャスト)」というワードです。

以前には、3タイプのモデルがラインナップされており、現行モデルとなっている上質さと都会的な「スタイル」、スポーティさを求めるユーザーにぴったり「スポーツ」やクロスオーバーSUVタイプ「アクティバ」がありました。

現行モデルの「スタイル」は、どの年齢の方でも乗りやすく、上品なスタイルが特徴です。

流行に左右されないスタイルなので、乗る人に長く愛される飽きがこないデザインです。

 

「ジブン、オープン、青空SUV」

タフト

 

 

タフト(TAFT)の車名の由来は、初代は「Tough & Almighty Four-wheel Touring vehicle」、2代目(現行モデル)は「Tough & Almighty Fun Tool」の頭文字を取ったものです。

実は、タフトというネーミングは1970年代、ダイハツから発売された小型クロカン四駆車の名称として使われており、初代タフトは1974年に登場しています。

当時、SUVといえば普通車ではトヨタ・ランドクルーザーや三菱・ジープ、軽自動車ではスズキ・ジムニーがあり、その中間となる車種として発売されました。

1984年にフルモデルチェンジされた時に車名を「ラガー」変更。

2020年に開催された東京オートサロン2020内で、軽クロスオーバーSUVのコンセプトモデルとして、日常生活からレジャーまでアクティブに使える車として「タフト」の名前が復活、同年に現行モデルが発売されました。

前席には開放感あふれる「スカイフィールトップ」と呼ばれるガラスルーフが全車標準装備されており、荷室もフラットで使い勝手のいい空間で、毎日を楽しくしてくれるアイテムを数多く採用し、ダイハツらしい「使いやすさ」と「親しみやすさ」を目指した仕様の車です。

 

 

「MY BEST STANDARD」

ムーヴ

 

 

初代ムーヴが発売されたのは軽自動車がまだ旧規格だった1995年。

発売当初のキャッチコピーは「ムーヴしよう」。車名の由来は「動かす」「感動させる」と言う意味からきています。

軽ハッチバックの「ミラ」をベースに居住性を高めたトールワゴンとして開発されました。

現行モデルは、2014年にフルモデルチェンジされた6代目で、その後マイナーチェンジを繰り返し販売されています。

現行モデルのムーヴは「MY BEST STANDARD」をキャッチコピーに、愛着が持てるだけでなく信頼もできるように、デザインや安全性、走り、使い勝手までクルマの基本をしっかりと作りこまれています。

誰にでも愛されるクルマと言われ、普段使いはもちろん、ちょっとしたお出かけにもぴったりで、誰にとっても扱いやすく、乗る人を選ばない「STANDARD」なクルマとなっています。

 

 

「THE ANSWER これが、答えだ」

ムーヴカスタム

 

 

ムーヴカスタムは、1997年に行われたマイナーチェンジで追加されたムーヴのスポーティモデルです。

初代のムーヴカスタムは、ドレスアップモデルとしてノーマルモデルとは大きく異なり、大型の2灯ヘッドライトにメッキグリルが装備されて登場しました。
カジュアル路線のシリーズとカスタム路線のシリーズでより多くのニーズに応えられるようになり、モデルチェンジの度に先進技術を多く装着して来たムーヴとムーヴカスタムは軽自動車の発展を担ってきたクルマです。

 

 

「デザイン × ベンリ = あたらしい」

ムーヴキャンバス

 

 

ムーヴキャンバスは、2015年10月の第44回東京モーターショーに参考出品されたコンセプトカー「HINATA(ヒナタ)」をベースに市販化されたモデルで、6代目ムーヴの派生車種として「自身のライフスタイルを楽しむ女性に寄り添う新感覚スタイルワゴン」をテーマに2016年に発売。

車名の由来は、CANVAS=キャンバス(帆布)とBUS=乗り物のバスを組み合わせた造語で、「CAN=何でもできる」+「BUS=ミニバスのようなデザイン性」により、暮らしの可能性を広げられる軽自動車を表現しています。

軽自動車の市場構成の中で多くを占める女性の中で「近年の女性の行動特性」に着目し、普段の暮らしに少しの変化を与えることで、自身のライフスタイルを楽しむ若年の女性ユーザーを対象に企画されています。

若年の女性ユーザーのみならず、幅広い世代で使いやすく、デザインだけではなく便利さも兼ね備えており、ライフスタイルを楽しむ女性ユーザーに寄り添う車種として長く愛着を持てるクルマです。

 

 

「クルマを超えて。進化するライフパートナー」

タント

 

タントは、「しあわせ家族空間」をコンセプトに女性目線の声を多く取り入れ開発、2003年に発売して以来、幅広い世代に人気を博しています。

車名の由来は、イタリア語で「とても広い、たくさんの」という意味からきており、日本語にも「たんと」という似た言葉がある。

2005年には、前後のデザインを差別化させたカスタムモデルを追加されています。

現行モデルは2019年にフルモデルチェンジが行われた4代目で、発売からロングセラーを続けるタントは、ダイハツの看板となる軽スーパーハイトワゴンとなりました。

今や時代の流れにつれ進化を遂げる中で広さや使いやすさのベースは変えず、さらに安全面や燃費の向上をしていっております。

タントはたくさんの人の暮らしが豊かになるように、車という枠を超え、
一人一人のライフパートナーとなれるようなクルマです。

 

「ドデカクつかおうWAKE。」

ウェイク

 

 

ウェイクは、日常からレジャーまで幅広い用途に対応できる新ジャンルの軽自動車を目指して同社のタントを使って開発。

2013年11月の第43回東京モーターショーに参考出品された「DECA DECA(デカ デカ)」をベースに市販化され、2014年に初代が発売されています。

車名の由来は、「タントの行く」といった思いで開発された事(上行く→うえいく→ウェイク)と、英語の「wake」(目覚める、目覚めさすの意味)から「わくわくした気持ちを呼び覚ますクルマ」ということから命名されています。

ダイハツ社内では実質先行デビューしたショーカー「デカデカ(DECA DECA)」のネーミングに対する支持も強かったため、右側テールランプの赤色点灯部分の縁取りにアルファベットの「D」を重ね、そこから繋げる形で車名バッジを逆順に読むと「D EKAW」→「DEKA W」→「デカ ダブル」→「デカデカ」となるようにデザインされている。

「ドデカクつかおう。」というキャッチフレーズの通り、軽自動車最大級の室内空間の広さを持っているので、積載力が高く、車内のアレンジ性に優れているためキャンプなどアウトドア好きな方にピッタリのクルマです。

 

 

「あなたの翼を広げるオープンスポーツカー」

コペン

 

引用元:ダイハツ工業 コペン

 

コペンは、1993年に生産中止となったリーザスパイダー以来のオープンカーとして、2002年に発売。

デタッチャブルハードトップとアルミ製のアクティブトップの2種類をラインアップされ、軽市販モデルとしては初となる電動油圧ポンプの開閉式ルーフのアクティブトップをもち、世界で最も小さい市販電動トップを備えている軽自動車です。

発売前のショーモデル時代は「コンパーノ」の名称の復活も検討されていたが、新しい名称への移行を求めたために「軽オープン」から「KOPEN」と名付けられたが、後に軽自動車のKをコンパクトカー(Compact car)のCに変え「Copen(Cのみ大文字)」となっています。

2代目もショーモデル時代は「KOPEN」であったが、発売時には「Community of Opencar life」から「COPEN」となった。

初代コペンは、2002年から2012年まで約10年間販売され、一時製造中されておりましたが、1年10ヶ月の期間をおいて満を持して2014年に現行モデルとなる2代目が登場。

オープンならではの360度ワイドな景色を眺めることができるので、コペンはドライブに最適なクルマです。

 

 

まとめ

魅力的な軽自動車をたくさん輩出してきたダイハツは、軽自動車業界をリードしてきたメーカーといえます。

軽自動車のメーカーを聞かれると、真っ先にダイハツが思い浮かぶ方も多いでしょう。

ダイハツの特徴となるのは、低価格で性能の高い車を作っていることです。

規格によって制限がある軽自動車という枠内で、走りと燃費のバランスが取れたモデルが多く発売されており、その時代のニーズに合ったモデルを販売し続けています。

現行モデルでは、ダイハツの先進安全装備である「スマートアシスト」を装備しているモデルもあり、安全に運転できる技術も装備されているのも特徴です。

乗る人のライフスタイルや性別を問わず乗る人にぴったりのクルマがダイハツにはあります。

 

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